Gon-III Blog

駄文したため候

iPod touch のアーカイブ

Special Event「Let’s Rock」

2008/10/14

さて、10月14日午前10時(日本時間15日午前2:00)からなにやら新しいMacBookだのMacBook Proだのが発表されるかもしれないのイベントの日だ。

それに先立ち、遅ればせながら9/9に開催されたSeptember 2008 Special Event「Let’s Rock」の感想。

■iTunes8
iTunes 8の新規のの目玉はGeniusだ。よくできているけどオレ様的には要らんなぁ。それにGeniusプレイリスト作るにはStoreメニューから「Genius をアップデート」を選ばなければならない。なんか面倒だなぁ〜、と思ってやってみるといい具合の選曲をしてくれる……。なかなかいいじゃんw。Geniusサイドバーもそれなりの曲をチョイスしている。
あとビジュアライザーがかなりかっこうよくなっている。曲のサウンドへの反応もなかなかいい。いままでいいと思っていた旧デフォルトのビジュアライザーが古くさく感じてしまう。
チト気に入らないのはブラウザの「ジャンル」だ。こんなのは使わないので前のバージョンではオフにしてたんだけど、8.0からはオフにできないっぽい。どないしたらええねん。

■第4世代 iPod nano
思わず買ってしまって交換するはめになってしまった第4世代 iPod nano。カメムシから脱皮してスリムで薄くて縦長になった。
職場に持っていって動画やら振ってシャッフルしたりして自慢すると、これまであまりiPodに興味を示さなかった人もこのiPod nanoには気になりだしたようだ。あの小さなサイズでそれなりの動画を見ることができるのが琴線に触れるらしい。コレクターのようなこのオレ様とは違い真っ当な購買意欲だw。

■第2世代 iPod touch
デザインが若干変更されスピーカーも内蔵。Nike + iPodセンサーが内蔵されたが、このiPod touchよりも当初から対応していたiPod nanoよりもiPod shuffleが一番Nike+に適していると思うんだが。ディスプレイがないのが難点だけど、走ってるときにそんなに見るかなあ?それよりもなによりも走るときには一番ジャマにならない事が大切で、それはやっぱりiPod shuffleなのだと思う次第だ。
それにiPod touchって持って走るにしては大きくて重くて邪魔じゃないかね?

■第2世代(2008) iPod shuffle
さて、そのiPod shuffleはビビッド新色となり模様替え。仕様的には変わっていない。しつこいようだがiPod shuffleにNike +が対応すればい(以下略。

さーて、新しいMacBookはどんなのが出るでしょう???

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DLO Leather Folio for touch(オレンジ/ブラック)を使ってきてみた。

2008/06/07

と言う訳で、さえないゴールデンウィークを過ごしたのだが、Apple Store, Ginzaに出向き、店舗限定の「crystal jacket set Limited Edition」のiPod touchケースを購入したのは数少ない成果のひとつである。
Apple Store, Ginzaのイラストが書いてありマカーっぷりを遺憾なく発揮できるアイテムだ。

さて、それではこれまで使っていたDLO Leather Folio for touch(オレンジ/ブラック)のケースの感想を述べてみよう。

まずはチト気になったところ。

■上にずれる
USBコネクタを接続するときなどに上にずれてしまい、このため画面の上部が若干隠れてしまう。多少は仕方ないと思うが、これがクセモノだ。

DLO Leather Folio for touch(オレンジ/ブラック)

iPod touchの画面上部は無線受信状況やバッテリの残量、などが表示される。ロックされているときは錠前のアイコンが表示される。が、上記のとおりずれて上部が隠れるためコンセントのように見えてしまう。あら?充電かしら?なんて思うこともあった。ま、しばらくiPod touchを使っていれば何のアイコンか覚えちゃうんでそんな困ることではないが、神経質な人はイヤかも。

■画面端の操作がしづらい
ミュージックやアーティストの一覧で右端のアルファベットをタッチして操作できるが、ケース段差のためやりづらい。ちゃんと押せた試しがない。革製で厚みがあるためだ。

DLO Leather Folio for touch(オレンジ/ブラック)

■実はフタが諸刃の件
当たり前の話しだが操作をしようとするたびに開けなければならない。その時はテロ〜ンと垂れ下げるか後ろに回しておくことになる。ただ、フタの曲げる箇所の素材は非常に柔らかく開閉は苦にならない。むしろ柔らかく作ってあり、よく出来ていると思う。

それから、前にも書いたがフタにはポケットが付いていて定期券やカードが入るがキツい。Apple Store, Ginzaでもらった薄いカードを入れていたが、今回取り出そうと思ったら難儀した。頻繁に出し入れすれば使いやすくなるかも。

これはいいぜ!と思ったところ

■フタがあって安心♪
諸刃の件の諸の方(違)。フタがあることでタッチパネルを保護され安心感がある。フタには磁石が付いていて容易に開かないようになっている。フタの部分だけ握って開かずに持ち上げることが出来るほどだ。かと言って開けにくいわけではない。この辺の微妙なさじ加減がすばらしい。カバンに無造作に入れてもちょっとやそっとのことでは開かないから、テキトーにカバンに入れても大丈夫だろう。

DLO Leather Folio for touch(オレンジ/ブラック)

■質感がいい
正直なところ、革製品でこの価格(¥3,980)には期待していなかったが、非常に質感がよろしくよく手に馴染む。良い方向に期待を裏切られた。さすがにコードバンとまでは行かないけれどこの値段なら上等な部類ではないだろうか。

■オレンジ色がステキだ
フタから背面にかけてのアクセントのラインやDLOのマーク、使用されている糸は渋めのオレンジでイカしている。内側はバックスキンになっておりここもオレンジで仕上げられている。ステキだ。

DLO Leather Folio for touch(オレンジ/ブラック)

■細かいところも丁寧に作ってある
縫製はしっかりしている。底部の細かい箇所も丁寧である。USBコネクタ、ヘッドフォン(これは使うモノによるけど)を接続しても邪魔になることもない。

DLO Leather Folio for touch(オレンジ/ブラック)

というわけで、DLOのケースは卒業して新たにお買い求めた「crystal jacket set Limited Edition」を装着してみた。

crystal jacket set Limited Edition

ところで、このケースを買いに行った時にお店でDLO Leather Folio for touchの赤バージョンを発見。赤もいいなあ。というか赤の方がいいなあ。

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iPod touchのミュージックとムービーの関係

2008/02/23

iPod touchの同期が終わって転送した曲などを視聴してみた。とくにiPod touchはムービーがキモだ。横に倒してワイドな画面でムービーを見ることが出来る。

さっそく見てみようと思ったのはiTunes Storeで買ったa-haの「Take On Me」とCameoの「Word Up」のプロモーションビデオ。iTunes Storeをウロウロしていたところ「クラッシクビデオ」のカテゴリを見つけ、懐かしさのあまり購入したのだ。

iPod touchホームのミュージックアイコンをタップしてお目当てのビデオを再生してみた。が、曲しか流れてこない。動画が再生されないよ〜。こういう仕様?

ホームに戻るとミュージックアイコンの横にビデオアイコンがある。こちらを見てみると同期したムービーたちが出てきた。ムービーはビデオアイコンの方で見るようだ。

うーむ、いまいちピンと来ない仕様だ。iTunesでは音楽もムービーもひっくるめてひとつのソフトで見ることが出来るので、iPod touchでもそういう感覚で操作をしてしまう。ハードウェアとしてのiTunesと言う感じかな。iPod touchにもってきたら別々になってしまうのは使い勝手に違和感を感じる。

しかもビデオアイコンはiMovie HDみたいなアイコンで、そこでiTunesから同期したムービーがあるというのはどうも解り辛い。

iTunesではライブラリはミュージックとムービーは別れているけれども、購入したムービーはミュージックの方から見ることができる。操作感としては、やっぱり何か違うかなーと言う印象。

iTunesのムービー

あと、動画の呼称をiTunesでは「ムービー」、iPod touchでは「ビデオ」となっていて統一感がない。

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iPod touch のミュージックとアラームの関係

2008/02/21

ミュージックを聴いている時にアラームの設定時間になった。すると曲がフェードアウトしてからアラームが鳴りはじめた。

音楽を聴く楽しみを極力妨げずに、かつアラームはちゃんと知らせる。

このあたりにアップルの物作りに対するこだわりが垣間見えた。

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iPod touchとWi-Fi

2008/02/10

iPod touchといえばWi-Fiだ。すなわち、AirMac ExpressとかAirMac ExpressとかTime CapsuleなどのWi-Fiベースステーションの無線LANでiPod touchからSafariでブラウジングしたり、iTunes Wi-Fi Music Storeにアクセスしたりするのが醍醐味だ。

しかしながらにして、このオレ様はこれらのベースステーション類を持っていない。ならどうしてるかと言うと、Macのインターネット共有機能を使っている。G5を買ったときに無線LANを視野に入れてAirMac Extremeカードを仕込んでおいたのだ。インターネット共有機能とAirMac Extremeカードで無線を受けるだけでなく送信することが出来る。要するにMacをベースステーションか出来るわけだ。設定はシステム環境設定で行う。

  1. システム環境設定を開いてインターネットとネットワークの[共有]をクリックする。
    システム環境設定のインターネットとネットワークの[共有]
  2. 次に[インターネット]タブをクリックする。
    [共有]の[インターネット]タブ
  3. [共有する接続経路:]でMacがインターネットに接続している経路を選ぶ。要するにMacのネットワークの入り口を選べってことだな。オレ様の場合は有線なので[内蔵 Ethernet 1]を選択している。
  4. [相手のコンピュータが使用するポート:]で[AirMac]にチェックをする。
  5. [AirMac オプション…]ボタンをクリックする。
  6. 共有するネットワークの設定画面が表示される。まずは[ネットワーク名:]にテキトーに入力する。
    AirMacオプション
  7. [チャンネル:]はお好みで自動にでもしておく。
  8. 自分のネットを勝手に使われたり通信内容がバレないように[暗号化する(WEP を使用)]にチェックを入れて安心して使えるようにする。
  9. パスワードの前に[WEP キーの長さ:]を選ぶ。大変だけど、WEP キーが長い方が暗号化としては堅牢なので128ビットを選んどく。
  10. そしてパスワード。説明に書いてある通り、13文字を入力する。
  11. [OK]ボタンをクリックする。
  12. おもむろに[開始]ボタンをクリック。脅し気味の確認のダイアログが出る。そんなこと言われても、どうしても使いたいので[開始]ボタンをクリック。
    インターネット共有の確認

これでMac側の設定は完了。

インターネット共有機能動作中

次にiPod touchで共有したネットワークに接続だ。

  1. iPod touchで[設定]アイコンをタップして、[Wi-Fi]をタップ。
  2. すると[ワイヤレスネットワークを選択…]にテキトーに入力したネットワーク名が表示される。そいつをタップ。
  3. パスワードを聞いてくるので、13文字の長いパスワードを頑張って入力し、右下の青い[Join]ボタンをタップ
  4. 上手くいくとWi-Fiネットワークの画面にもどり、ネットワーク名にチェックが付いていればOK。

これでグリグリとiPod touchのSafariを使って各ウェブサイトを見ることが出来る。ケータイに入っているフルブラウザーとかいう訳の分からんモノではなく、WebブラウザーのSafariだ。ダブルタップやピンチイン・アウトでページの拡大縮小は容易なので読みやすい。スクロールもドラッグやフリックで出来る使用感が楽しい(詳しくは「iPod touch: マルチタッチスクリーンの使い方」で)。またi.asahi.comのようにiPod touchやスマートフォン向けのサイトも出来てきている。これからもっと増えて行くだろう。
また、メールも使えて便利だ。Macユーザー御用達であるはずの.Macをはじめ、Yahoo!やGmailのアカウントが使える。HTMLメールもSafariと同じ描画エンジンなのでSafariと同じ操作で読みやすくなる。もちろんテキストメールもピンチイン・アウトでページの拡大縮小することが出来る。

そんなこんなで、設定をしていろいろいじっていると夜が更けてしまった。寝る準備をしてからG5をスリープし、布団の中でiPod touchをいじろうと思ったら、当たり前であるがネットワークが切られていた。やっぱりちゃんとしたベースステーションは欲しいところだ。バックアップも心配だしLeopardを見据えてTime Capsuleが欲しい。

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iPhoneとiPod touchに新モデルを追加

2008/02/06

iPhoneに16GBモデル(499ドル)、iPod touchに32GB(59,800円)が追加された。

このオレ様がiPod touchを買ってしばらく開けられずにいて、ようやく開けてはしゃいでいたらこのザマですよ。

ま、日本で(基本的に)買えないiPhoneはともかく、32GBのiPod touchは6万円弱とそれなりに高額だ。

16GBのiPod touchはこのオレ様にとって身分をわきまえた身の丈のステキな製品だ。

ああ、そうさ。これは、負け惜しみさ。

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雪降る日にiPod touchを開封

2008/02/03

iPod touchはiPhoneが買えなかったり、販売に至れない我が国のような哀れな人々のために作られたといっても過言なジョブズの慈愛が溢れたプロダクトだ。

そんなiPod touchをようやく大購入した。発売時に購入したかったが、その少し前にこんな買い物をしたり、アパートの更新があったのをすっかり忘れていて「こんなので年を越すことができるだろうか……」と思ってしまうほどだったが、めでたく新年を迎えることができた。そして、MWSFでは、思いの他に安価なモノが出なかったので安心してiPod touchを買うことができた。

が、仕事も忙しく、買った安心からか開封もせず一週間ほど放置状態になってしまった。そしてやっと日曜日になり時間の余裕もできたので開封である。やっぱりこの瞬間が堪らないですな。

ケースはApple Store限定の「DLO Leather Folio for touch(オレンジ/ブラック)」にした。
箱にはジョン・レノン。先日発表のあった新しいアプリが入っているので箱の写真も変わったようだ。ちなみに、今回iPod touchを買った某量販店ではアプリの入っていない旧バージョンがアップグレードの価格分を割り引いて売っていた。

iPod touchとDLO Leather Folio for touch(オレンジ/ブラック)

箱のフタの内側にはスポンジが貼られていた。高級感♪

iPod touchの箱の裏

本体を取り出すとゴキブリホイホイのポイ捨て用ツマミみたいな中蓋をとりやすくするツマミがあった。んー、硯のようだw。

ツマミ付きの中蓋

中蓋をとると品質保証所と白い袋。付属のイヤホンやUSBケーブルが入っているのだろう。

iPod touchの白い袋

中蓋は硯とツマミの部分に分かれた。硯はプラスチックみたいな素材、ツマミは紙だ。ツマミの方には「Designed by Apple in Calfornia」の文字が。カッコエエ。

iPod touchの中蓋

ツマミを裏返すと開けられるようになっていた。

中蓋を開封

中にはマニュアル類が入っていた。

iPod touchの中蓋の中にはマニュアル類

入っている物はクイックスタートガイド、製品のお知らせの極小冊子(下段)そしてポリッシングクロスとリンゴマークシール(上段)。ポリッシングクロスなんか入っているのがいいなぁ。しかも「iPod」の文字がエンボス加工されている。

iPod touchのクイックスタートガイド、製品のお知らせ、ポリッシングクロス、リンゴマークシール

白い袋で内容物はおしまい。

iPod touchの白い袋

白い袋には切り込みが。こっから切って開けれってか。お菓子の袋みたいだなw。

iPod touchの白い袋には切り込み

中のブツはUSBケーブル、イヤホンの他にドックアダプタとスタンド。透明なヤツがスタンドだが、何か頼りないなぁw。USBケーブルにはリンゴマークないんだなぁ。

iPod touchの同梱物

ようやく本体。ビニールがかかっている。まだ剥がすのに抵抗があるなぁ。とりあえずこのまま作業w。

ビニールが付いたままのiPod touch

と、思ったらコネクタがビニールで塞がっているw。剥がすことを決心し接続!

コネクタはビニールに覆われていた。

つながったぜ!リンゴマーク登場!

リンゴマーク登場!

すると「ホーム画面の編集」が表示された。「アイコンを並べ替えるには、アイコンが波打つまでタッチしたまま押さえ、好きな場所までドラッグします。アイコンを右端までドラッグすると、新しいホーム画面を作成できます。完了したらホームボタンを押します。」とある。
何かよく解らんのでw「終了」ボタンをタップ(クリックじゃないんだぜw)。

iPod touchのアイコンを並べる方法

一方、iPod touchをつないだMacではiTunesが登録の懇願。

iPod touchの登録

使用許諾を読破して、納得の上、同意して続ける。

iPod ソフトウェア使用許諾契約を同意する

Apple IDでサインインをする。

Apple IDでサインイン

名前やら住所を入力し、アンケートに答えて送信!

アンケートに答えて送信

iPod touch設定をして終了。

iPod touch設定

ぬが!w。まぁ、あとでどうにかしよう。

空き容量が足らない

さて、現在充電中だがiPod touchも儀式が必要なのだろうか?とりあえずその通りにやってみようと思う。

iPod touchの充電

次にケースも開けましょうか。

DLO Leather Folio for touch(オレンジ/ブラック)

開けた。

生身のDLO Leather Folio for touch(オレンジ/ブラック)

さらに開けたw(写真ははめ込みです)。

さらに開けた

型くずれを防ぐためのスポンジを取り出してみた。さっそく入れよう!……あ、充電中じゃんw。しばし待とう。

ipod-touch26.jpg

このケースにはカードなどを入れるポケットがついている。このポケットに定期を入れて自動改札を通ると、iPod touchでモバイルSuicaしている風に見えるかもw。というわけで、定期券でもあるPASMOカードを入れてみた。
うーむ、けっこうキツい。チャージするときに一苦労しちゃいそうだな。

DLO Leather Folio for touch(オレンジ/ブラック)のポケット

これにPASMOを入れておくと便利だが、もしiPod touchを紛失したり、盗難にあっちゃったりしたらiPod touchも定期もなくなっちまう状態になるのでやっぱり分けておくべきだな。十得ナイフは便利だけど、無くなると何も出来なくなるの法則だ。
あと、フタには磁石が仕込んであって不用意に開くことはない。

DLO Leather Folio for touch(オレンジ/ブラック)のフタ

さて、iTunesの同期だが、iPod touch用のプレイリストを作って進めている。だが、プレイリストを作って同期しないと容量が解らないのは面倒だ。プレイリストに追加したときにそのプレイリストの容量が解るようになるようになって欲しいな。

iTunesの同期

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